吉田ひろあき 後援会 公式サイト

これからの香芝

もっともっと、もっと良くなる香芝市へ!


一番に取り組むべきは、香芝市の中央を走る縦の道(国道168号線)・横の道(165号線)を4車線にし、さらに電柱を無くすことです。

香芝の動脈を整備し、太くすることで、お店が増え、働く場所が増え、消費が増えます。
さらに、この道は救急、救命体制の強化に繋がり、人々を守る「命の道」となります。

そして道の整備と併せて、タウンミーティングを通じて、市民の皆さんからいただいた多くの要望を政策に活かし、香芝をもっともっと良くするために皆さんと一緒に多くの課題に取り組みます。

教育~安心して子育てができるまちづくり~

  • 「こども園」化を進め、待機児童をゼロにします
  • こども食堂の開設支援、セーフティネットを充実させます
  • 幼保・小中学校のトイレの洋式化を進めます
  • 小学校・中学校の就学援助費を国基準にします
  • IT教育を進め、パソコンを生徒一人に一台導入します
  • 部活動を指導する専門員の配属します
  • 国際友好都市の提携、小・中学校の交換留学生制度
  • 狭い道路を拡幅して、安全に通園・通学ができるようにします

暮らし~もっともっと、住みよいまちづくり~

  • 令和3年秋、大型ショッピングセンターの開業決定
  • キャッシュレスや電子決済などスマートシティ化を進めます
  • 水道や介護保険、施設料など市民負担の低料金化を継続します

道路~より便利に暮らすための道づくり~

  • 県と共同し、総合公園~関屋穴虫地区をつなぐ都市計画道路を開通します
  • 王寺町から白鳳台までの新しい都市計画道路を開通します

交通~高齢者が安心して暮らせる移動手段を~

  • もっと利用しやすいデマンド交通とコミュニティバスを目指して再構築します
  • 75歳以上の方の運転免許返納を推進し、コミュニティバスを半額で利用できるようにします
  • JR香芝駅の大改修を行い、高齢者に優しいバリアフリーの駅にします

インフラ~環境にやさしい、低コストで高効率な設備を~

  • 水道局の自然流水を活用した「マイクロ水力発電」を開始します。
    発電で得られる年間353メガワットを販売することで、新たな収入を増やし、CO2も削減します。
  • 毎時、約2000KWの高効率発電力を併せ持つ「ゴミ焼却センター」オープンします

安全~住む人を守る、仕組みづくり~

  • 大雨や水害対策として、ため池の最大貯水量を1.5倍に拡大します
  • アクセルの踏み間違いを防止する「急発進防止装置」の設置に補助金が使えるようにします

医療・福祉~助け合える、安心できるまちづくり~

  • 要介護、要支援者のため「ふれあいゴミ収集」を拡大します
  • 骨髄移植ドナーを支援するための助成(命の支援)をします
  • 不妊治療に要する費用の助成(命の誕生)をします
  • 新市民ホールを近隣市町村と共同建設し、文化芸術の振興を!

ビジネス~新しいお店が増える仕組みがある街に~

  • 香芝市内で起業する人財を、香芝で育てる創業塾「みらい塾」を継続します
  • 香芝のええもん、うまいもんを広く伝える地元ブランド「カシバプラス」の認定品を増やし「香芝に輝くブランド100選」をつくります
  • 地元の企業を広く知ってもらう場所、そして子どもたちが「なりたい職業を体験できる」場所として「かしば産業展」を継続します
  • 企業立地ゾーン・地域振興ゾーン・都市活力創出ゾーンを設け、企業が新規開発、生産性向上、規模拡大などに支援する体制をつくります

これらの取り組みを通して、「住宅都市」から「働く場」「消費する場」「投資する場」としての香芝市を目指します。

市政30周年に向けて、香芝市は「住宅都市・暮らす」だけでなく「産み育てる」「働く・訪れる」という新しい魅力を持った付加価値の高い都市を目指します。

どんな時も「ONE TEAM」で、そして「WE=私たち」という意識で「一体何ができるのか」「どうやったら出来るのか」を、常に市民と追求し続けてまいります!